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■こんにちわ♪ハワイアロハホールの隣にある『キッチンカフェ ルアウ』に行って来ました。店内に入るとハワイアンが流れゆったりとした雰囲気♪yurihamakoがオーダーしたのはハワイアンフードの“ロコモコ”(ハワイアン丼)これが、ボリュームたっぷりでお腹いっぱい!ちなみにサラダ、ジュースもついています。ランチからハワイアンローカルフード、宴会(座敷あり)までOK(*▽*)//
どうぞ、お近くに来た際はルアウ〜♪にお越し下さい(笑)

営業時間 11:00〜21:00

定休日 月曜日(月曜日が祝祭日の場合、火曜日)

■キッチンカフェ ルアウ (0858)35−4255
 
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■こんにちわ♪石見銀山へ行く事があったら是非行ってもらいたいなというお店をご紹介します。yurihamakoの友達も石見銀山へ行く時『ここに行くといいよ♪』とオススメされて行きました。町並みを楽しみながら歩き、ちょっと一息。のんびりした空間でお茶を楽しみほっこり癒されました。実は、ここでゆっくりし過ぎたせいで龍源寺間歩までバスを利用することになったのでした(笑)

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▲自然の中を歩くのは気持ちがいいですね♪

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▲龍源寺間歩入り口です。さぁ、中に入りましょう(●..●)//

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▲この薄暗い中で銀を採掘してたんですね。

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■こんにちわ♪実は、石見銀山散策チケットを使って施設4ヶ所を楽しんだ後に間歩の入場時間が午後5時までと知り慌てるyurihamakoの友達とドクロン。大森観光センターで散策チケットを購入して龍源寺間歩まで歩こうと気合を入れていたのに…時間がない!ちょっと寄り道し過ぎたかも…反省。不本意ながら大森代官所跡から龍源寺間歩まで往復しているバスを使用(片道200円)することにしました。最終便だったので乗車する人も少なかったです。ん?バスに乗っている人の中にスコップを持っている人がいました。スコップで何をするんでしょうか?はてさて、そうこうしているうちに龍源寺間歩に到着。少し薄暗く涼しかったです。さぁ、間歩に入りましょう♪中に入ると暗く肌寒かったです。そして所々に細い横道がありました。採掘跡でしょうか?先ほど、バスの中で見かけたスコップを持った人は上着を脱いでランニングシャツ姿でスコップを持ち記念撮影をしていました。『石見銀山に行って来ました』という写真になっているんでしょうね。考えましたね(笑)間歩を歩きながら資料館で見た当時の事を思い出し、私が生まれるずっと前ここで行われていた作業風景を想像して感動しました。

龍源寺間歩

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▲反り橋(そりはし)国指定文化財。

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■こんにちわ♪石見銀山目的地の間歩までブラり☆懐かしいというかほっこりする感じの町並みを歩きます。景観の関係でしょうか?自動販売機も町並みに合わせた感じにしてありました。景観を守りながら新しい物を取り入れる取組みっていいですね♪さて、目的地まで先が長いし閉館時間もあるのでのんびりもしてられないんですが、せっかくの町並みを急ぐのもちょっともったいない感じです(笑)あっ、昨日紹介した石見銀山資料館などの施設を回る時にお得なチケットがありました。石見銀山資料館、熊谷家住宅、旧河島家住宅、龍源寺間歩、五百羅漢(羅漢寺)の有料施設チケットが1冊になって1,500円です。施設の入館料が約500円ぐらいするので、これ1冊で回れるのは本当にお得だと思いますよ。このチケットを購入して施設を回りましたが夢中になってしまった為写真を撮っていません(*O*)

石見銀山資料館 明治35年に建てられた邇摩郡役所をそのままに昭和51年8月に開館しました。銀山地方支配に関する歴史資料、鉱山資料、鉱石資料、約800点を公開しています。また、毎年秋には特別展を開催しています。

熊谷家住宅 江戸幕府直轄領であった石見銀山御料における役職を示した主屋の平面構成や、時代による推移を示した屋敷構え等に特徴があり、江戸時代後期から末期にかけての有力商人の身分や生活の変遷を最もよく示す民家です。重要文化財。

旧河島家住宅 河島家は慶弔15年(1610年)銀山奉行大久保石見守に召し抱えられて以来、銀山附役人を代々勤めました。寛政12年(1800年)の大火後に再建され、その後増築されたと推定されます。現存する主屋を平成2年から2ヵ年にわたり修復し、あわせて堀と庭を復旧しました。市指定文化財(史跡)

龍源寺間歩 銀を採掘した坑道を間歩(まぶ)と呼ぶ。大小様々なものがあり調査では路頭堀も含めて約600以上も確認されている。龍減寺間歩では、唯一公開されている間歩で通り抜ける事ができます。

五百羅漢(石室山羅漢寺) 昔、銀山で働いて亡くなった人々の霊や祖先の供養をするためにと地元の人々、大森代官所の役人、当時の代官、ひいては時の将軍などの多くの人々の援助により明治3年(1766年)に25年かけて完成しました。国指定文化財。

大森観光センター (0854)89−0333

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▲石見銀山資料館だドクロン♪

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■こんにちわ♪今日からyurihamakoのお友達とドクロンが番外編として鳥取県のお隣島根県にブラり☆します。鳥取県も見所いっぱいですが島根県も見所いっぱいですね♪その見所いっぱいの中から石見銀山(いわみぎんざん)を紹介します。石見銀山に行くまで『石見銀山ってなんだろう?』と全く知らなかったんです。銀山だから銀を発掘してたんだな〜ぐらいの知識でした。資料館で当時の資料や歴史を見て『石見銀山って日本だけじゃなく世界でも知られてた所だったんだ!』すごい!と驚きました。さぁ!目的地の間歩までブラり☆しましょう!

《石見銀山とは?》
石見銀山は戦国時代から近代まで稼業した、島根県大田市にある鉱山で、16世紀に全国で最初に本格的な開発が始められ、鉱山技術の先駆的な役割を果たしたといわれています。

《石見銀山資料館》
開館時間 9:00〜17:00(入館は閉館の30分前まで)
         (12月〜2月は16:00まで)

休館日 年末年始のみ(12月29日〜1月4日)

入館料 大人 500円  子供  200円
       障害者手帳割引  大人200円 子供 150円

アクセス JR大田駅下車 駅前バス停から約20分 代官所前下車

石見銀山資料館 (0858)89−0846

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