2010.5.19
▲朝ごはんもそこそこに出発したのでお腹ペコペコ(>△<;)
宿泊先では焼き肉を食べることになっていたのでガツガツは食べれんし〜とか言いながらウロウロするもリサーチ不足で店が分からずクルーズ近くにあった昭和の匂いがするお店『ちど利』に入りました。
2010.5.19
▲店内に入るとレトロな雰囲気で机やイスが年季が入っていていい味出していました。あと2人できりもりしているせいか片づけが間に合わない状態で食器が山になっていました。お疲れ様です。
2010.5.19
▲『ちど利』の名物は、20年変わらぬ昔ながらの味と価格の『貝めし』(¥850)には、あわび、さざえ、あさり等の貝が入っていて噛み応えがありおいしかったです。赤だしの御汁もおいしかったな〜。ごちそうさまでした。
2010.5.19
▲国内旅行をするとき宿泊先担当は家族さんです。
淡路島の旅行を計画したとき家族さんが宿泊先に決めたのは『北淡自然休養村センター』です。家族さんが決める宿泊先は今までハズレたことがないのですが、こちらもハズレなし!北淡自然休養村センターは、淡路島北部・常盤ダムを囲む自然あふれる宿泊施設で山ん中にあるので飲み物やお菓子などは持ち込みました(共同の冷蔵庫有り)この日は満室で県外ナンバーの車ばかりでした。
2010.5.19
▲チェックインして付近をお散歩したんだけどキレイな夕日が見えた!あぁ、せっかくキレイな夕日だったけ海岸沿いで見たかったな。
2010.5.19
▲移動で疲れたけどステキな風景を眺めてると癒されますネ。
2010.5.19
▲待ってました!旅の楽しみ夕飯の時間です(*▽*)//肉だよ〜〜!!
2010.5.19
▲しゃぶしゃぶもあったんですが、本場淡路牛とヘルシーイノブタの鉄板焼プランを選びました。うっかり夕食前にチューハイを飲んでしまったので腹が太い…大丈夫かな?(食べられるけど、とりあえず心配をしてみる:笑)
2010.5.19
▲ご飯&スープ(セルフ)もおかわりしてムシャリムシャリ(大丈夫だった)お腹いっぱいで満足♪満足♪こちらは、お風呂(家族風呂有り)、トイレ、洗面所が共同で部屋の物音というのかな?子供が大きい声を出すと聞こえるんですよね(廊下を歩くスリッパのペタペタ音とかも聞こえる)しかも、まわりが山だから夜が長い!久しぶりにパソコンもしないテレビも見ない(テレビあります)生活をしてのんびりしたけど寝ても寝ても朝にならなかったわ(笑)設備が整ったところがいいって言う人向きじゃないかも。宿はレトロですが掃除が行き届いているのでアットホーム感たっぷりにワイワイと過ごされるのがお好きな方にはおススメですね。
2010.5.19
▲うわ〜い!朝食もボリューミーでご飯おかわりしちゃった。これで、宿泊料1泊2食手ぶらプラン2人で¥14,600(込)だったんですよ!安い!淡路島つったらホテルふふ〜ん♪淡路〜♪のCMが印象に残っていたので、ここにしようかと思ったけど予算外で高かったのでこちらにしたんですが当たりだったわ(*▽*)
2010.5.19
▲鳥の鳴き声を聞きながら近くをお散歩。自然いっぱいの中で空気がおいしいな。あとね桜が咲いていてとってキレイだったよ。さぁ、のんびり過ごしたら淡路島の観光に出かけましょう。

淡路島
▲今年のGWは、淡路島に旅行しました¥¥(*▽*)//
当初計画では世界旅行気分を味わえる太陽公園だったんですが、淡路島にも世界旅行気分を味わえるテーマパークがあることが判明。そして、玉ねぎ王国淡路島に行ったことがないので家族さんの新型プリウスに乗って旅行に行きました。
淡路島
▲淡路島と言えば“たまねぎ”たまねぎ畑を楽しみながら進み目的地へ…。
淡路島
うずしおクルーズ観潮船咸臨丸(かんりんまる) 営業:午前9時30分〜午後3時30分 料金:大人(中学生以上)2,000円、子供(小学生以上、幼児は大人1名につき1名は無料、2人目からは小人料金)1,000円 定休日:無休 駐車場:あり アクセス:JR神戸線『舞子駅』または『三ノ宮駅』から『福良線』の高速バス『福良』下車すぐ
淡路島の南端、南あわじ市福良港より出航する大型遊覧船『咸臨丸』。ゆったりとしたオープンデッキや冷暖房完備の客室など、整った設備で不思議『うずしお』を間近に見ることができる約1時間の快適なうずしおクルージングが楽しめます。ちなみに、咸臨丸は1860年勝海舟によって日本人ではじめて太平洋横断しアメリカへ渡った蒸気帆船を復元した船です。
淡路島
▲何せ車でGWに県外旅行したことないもんで道路状況など勉強不足で不安でしたが、思った程渋滞にならず比較的スイスイと目的地の『うずしおクルーズ観潮船咸臨丸(かんりんまる)』に到着。就航10周年を迎えた日本丸に乗って渦潮観光しました。
淡路島
▲目的地は前々から決めてたんですが、うずしおクルーズは出発前日に決めました。せっかく旅行するんだもん見ておかないとね♪
淡路島
▲海よ〜♪俺の海よ〜♪ぼかぁ〜幸せだな♪
yurihanmakoが乗ったのは『日本丸』日本を代表する練習用帆船のレプリカ船。 そのイメージは、1930年神戸で建造された初代日本丸に次いで就航した現在の日本丸の雄姿を受け継いでいます(ホームページより)途中、咸臨丸が渦潮観光から帰って来たのでお互いが手を振り合いました。なんって言うかこういう何気ないやりとりっていいですよね。
淡路島
▲ドッキドキ!大鳴門橋が見えてきました。
淡路島
▲ うずしおは、太平洋(紀伊水道)と瀬戸内海の潮の干満差により淡路島と鳴門市を挟む鳴門海峡で、激しい潮流が発生することによりできる自然現象だそうです。
淡路島
▲別のクルージング船。他にも小型船とか居ました。
淡路島
▲大鳴門橋下通過時、橋とマスト最上部がぶつかるじゃなだろうか?とドキドキしたけど大丈夫でした。
淡路島
▲それより、橋から渦潮観光をしている人がいてビックリ!高所恐怖症の人はダメだね。yurihamakoと管理人さんはダメだ〜!きょ〜てぇ〜!旅は始まったばかり!わくわくドキドキします。そう言えば、朝食そこそこに出かけたからお腹ペコペコ。観光案内所で地図を入手してウロウロ。さぁ、旅の楽しみでもある美味しい物に出会えるかな?!
淡路島
▲うずしおクルーズ近くで見かけたペッタンコなタコさん。可愛いねvv

ayabe
■こんにちわ♪婦人部お食事所でお腹いっぱいになったyurihamakoと管理人さんは後半戦を楽しむことにしました。お食事所の隣りではお茶席がありお抹茶を楽しみむことができました。さぁ、歩くよ!歩くよ!綾部山梅林内では、このように梅の種類の説明が書かれた看板がありました。また、梅林内で写生を楽しむ子供、俳句を楽しむ方、写真を楽しむ人た〜くさんの人がまったり楽しんでいましたよ。天気がよかったらお弁当を持って過ごすのもいいかも知れませんね。
ayabe
▲お高いカメラを持ったカメラマンが大勢集まっていたので何事だろう?と人をかき分けて集団の中に入りました。
ayabe
▲聞くところによると何でも『お城の女王撮影会』があるとのことでした。お城の女王が登場するとバシャバシャカメラ音と同時にカメラ愛好者に囲まれる始末。すごいね!女王様!あわあわと人をかき分けて外に出ることができてホッ。
ayabe
▲カメラマンの集団を抜け出たyurihamakoはガツガツ梅林の頂上目指して歩いたよ〜!到着してホッと少し休憩をしたら折り返して帰ります〜p(*▽*)q
ayabe
▲ピンク色の可愛い梅の花を見つけて写真をいっぱい撮っちゃった♪
ayabe
▲絶景スポットから見た風景は絶景だった〜!すごい!すごい!梅の森だよ。
ayabe
▲綾部山梅林の駐車場近くには菜の花が咲いていてビタミンカラーのじゅうたんが広がっていました。キレイだね〜。
ayabe
▲ゴミは持ち帰る!枝は折らない!タバコの火は捨てない!(…というか、梅林内での喫煙はやめればいいよね:笑)昼食を入れて約1時間30分じっくり歩いて見て食べて汗をかいて楽しかったです。今度、ブラり☆するときはお天気に恵まれるといいなぁ。あと、こちらは観光梅林で作られた感じがしますが、湯梨浜町(ゆりはまちょう)にある野花豊後(のきょうぶんご)は観光梅林ではなく収穫を目的とした梅林なので梅の木がまとまった感じではありません。でもね、各コースを散策すると分かると思いますがほっこり田舎の風景に癒されますし梅が桜のようにキレイで匂いとともに楽しめますよ(*▽*)//

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ayabe
■こんにちわ♪兵庫県にある綾部山梅林にブラり☆したyurihamakoと管理人さんは、ステキな梅林を歩きながら楽しんでいたのですが、かなり歩いたので疲れてお腹が減ってしまいました。マップを見ながら婦人部お食事所に移動すると目の前にお地蔵さんがほっこり。梅の花を持っているので梅地蔵さんかしら?梅地蔵さん(勝手に命名)を見ているとホッとしますね。
ayabe
▲あら?梅地蔵さんの顔とyurihamakoの顔が同じぐらいだわ!!
ayabeayabe
▲婦人部お食事所に到着すると昼時もあってか沢山の人でした。え〜っと、yurihamakoは何にしようかな?梅うどんもおいしそうね!いや、定食もいいんじゃない?!迷っていたら横で管理人さんに『早く決めなさい』って言われちゃった(笑)あはは。
    ayabe
▲お店の前で名物梅弁当の見本が置いてあったので梅弁当を買おう!と思ったのですが、天気が悪くて気温も低くさぶかった(寒い)ので温かい食べ物にしました。天気がよかったらお弁当を買って梅の木の下で食べれたのにね〜〜。
ayabe
▲梅定食(¥500)をいただきました。冷えた体には温かいうどんがいいね!
ayabe
▲ほら!お食事所ん中すごい人でしょ!
ayabe
▲お店の中でも梅と菜の花を楽しめちゃいましたよ(*▽*)//♪
ayabe
▲も〜!食べ物の写真が多いよ!(だって食べるの大好きだもん)お食事所を出て瀬戸内海が見えるスポットへ移動しました。すごいカメラを持った人がパシャパシャ写真を撮っている横で管理人さんに記念写真を撮ってもらったら『撮らせてください』と声をかけられました。yurihamakoちょっぴりモデル気分を味わっちゃったわ(笑)
ayabe
▲こういう看板があると勉強にもなっていいですよね。さぁ、お昼ごはんも食べてお腹いっぱい!歩こう!歩こう!yurihamakoは元気!梅林も後半戦に突入です。

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■こんにちわ♪湯梨浜町(ゆりはまちょう)では、野花豊後(のきょうぶんご)の花が咲きピンク色の可愛らしい風景にホッとする今日この頃。お天気には恵まれませんが雨模様、雪模様の野花の風景もいいもんですよ♪あっ、やっぱり散策するには天気がいい方がよいですけどね(笑)
さて、久しぶりに県外へブラり☆しました…というのも、今まで観光梅林って行ったことも見たこともなかったのでよそげはどがなことしとっだらぁか?(訳:よそはどういうことをしているのかしら?)と思ったの。家族さんのリコール車(笑)に乗って兵庫県にある綾部山梅林にGO!
ayabe
▲綾部山梅林(あやべやまばいりん) 営業:2〜3月(梅観覧)、6月(梅ちぎり)午前9時〜午後4時 料金:大人500円、子供400円(梅ジュース又は甘酒付き) 駐車場:あり(500円) アクセス:JR網干駅下車、駅前よりバスで約30分(期間中臨時バス運行)
広大な面積をもつ綾部山梅林。ひとめ2万本、海のみえる梅林として有名で播磨地方はもちろん京阪神からもこの時期多くの観光客が訪れます。梅林のある綾部山丘陵の中腹には見晴らし台があり家島群島をはじめ、小豆島や遠く東には淡路島まで見える絶景地となっており、目の前の絶景とのコントラストは最高!また綾部山丘陵の下には菜の花畑が広がり梅林からはその姿が黄色のじゅうたんのように見えます。
ayabe
▲入場券を買って入場したら梅林散策するぞ!って、わぉ!誘惑がいっぱいだ!
ayabe
▲食べながら歩くといいよと店のオバチャンがオススメするのでパクリ。うまい!
ayabe
▲梅の苗木販売もありました(*人*)
ayabe
▲所々にある看板とマップを見ながら梅林を歩きます。絶対ヅックを履くこと!
ayabe
▲梅林はちょうど満開で見頃でしたがお天気に恵まれず…残念でした。
ayabe
▲白い梅にまぶれるyurihamakoさん。梅の妖精みたいだよ〜♪(笑)
ayabe
▲途中、梨畑とかで見かける機械を発見しました。動いているとこが見てみたい!広い敷地だったので、かなり歩き疲れました。あっ、お腹もグ〜グ〜減ったな。ちょっと、お昼食べに行こう!行こう!

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